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ハイグレード高級分譲マンション「ARTFORM(アートフォルム)」シリーズ

 『丸八不動産』が手がけるハイグレード高級分譲マンション「ARTFORM(アートフォルム)」シリーズ。1996年の「アートフォルム富塚」以来、浜松屈指の一等地を厳選し、“アートのある生活”を提案し続けている。そこに集う人々との優雅で豊かな住空間を提供し、住むだけでなく、喜びと充実感、ステイタスを感じる住まいを実現する中で、来年新たな邸宅マンションが元城町と山手町に誕生することになった。田町のマンションギャラリーを訪ね、詳細をうかがった。

ハイグレード高級分譲マンション「ARTFORM(アートフォルム)」シリーズパース

■ 浜松屈指の一等地にこだわり、都市邸宅の歴史を変えたアートフォルム

 1996年、浜松にかつてない上質の分譲マンション「アートフォルム富塚」が誕生した。コンセプトは、「美の形がもたらす生活の品格と物語」。以後、浜松屈指の一等地を厳選し、山手、広沢、松城、佐鳴台、田町で分譲し、豊穣のヴィンテージマンションとして高い評価を得てきたのは周知の通り。アートフォルム10年の軌跡が、浜松の都市邸宅の歴史を変えたとまで言われている。

 アートフォルムの真髄は、何よりもその土地の価値継承にある。この10年間に6か所を厳選し、いずれも不動産市況の影響を受けにくい、誰もが認める普遍性の高い価値を持つ一等地だ。そして、アートを取り込みながら、美の形を生活スタイルとして実現できる住空間を供給してきた。いつまでも失われない土地資産の価値と、アートの持つ普遍の価値が融合したマンションだからこそ、時代や経済環境の変化を超えて、いつまでも輝き続けるのだ。

 これまでの総供給戸数は160戸。新築時の平均分譲価格は6,200万円〜で、アートフォルムの資産価値を価格面でも裏付けている。また、1棟あたりの戸数は最小12戸〜最多39戸、平均26戸と邸宅マンションとしての最適規模を厳格に維持している。

 立地、価格に加え、アートフォルムが街のステイタスとなるもうひとつの理由として、ここに住まうオーナーのクオリティの高さが挙げられる。半数以上が50歳を超える熟年世代で、世帯主の10%が年収1億円以上、74%が年収2,000万円以上だ。職業をみると、約半数がオーナー企業の会長、社長、役員クラスで、所得水準が高いというだけでなく、社会的にも重要な役割を担っている人たちであることがわかる。

「ARTFORM(アートフォルム)」現地ご案内図

■ 手を伸ばせば届く高級品。1LDK・2,000万円台〜の「アートフォルム元城」

「アートフォルム元城」 アートフォルムシリーズは、これまで資産家や富裕層をメインターゲットに、分譲マンションのステイタスシンボルとしてブランドポジションを確立してきた。しかし、車や高級ブランドと同様に、アートフォルムも時代の変化、購入者のニーズと共に変わっていくべきであると考え、富裕層だけでなく、さらに広い層を対象にした開発が進められた。

 そこで、単に高級イメージを打ち出すだけでなく、「手を伸ばせば届く高級品」をコンセプトに、単身者やDINKS、子育てを終えた50〜60代の熟年夫婦を対象にした「アートフォルム元城」を発表した。一人暮らしには、100F/3LDKは広過ぎるし、5,000万円の分譲価格は高額過ぎる。この点に着目し、アートフォルムシリーズで初めて1LDK・2,000万円台〜という画期的な供給を実現した。

 価格よりも「楽しく住まう」という「価値」を重視したこのマンションは、さまざまなニーズに応えたアートフォルムの新基軸と呼べる。とはいうものの、従来のコンセプトポジションはしっかりと維持し、アートフォルムの原点がぶれることはない。

 「アートフォルム元城」の基本コンセプトは、街中で遊び、街中に暮らす。豊かな感性を持ち合わせた人たちが、音楽やアート、美食を通じて交流し、気の置ける仲間と語らい、ゆったりと心地よいひとときと感動を分かち合う。そして、上質なコミュニティを熟成させていく。浜松の街でそんな豊かな日々を享受できる空間として、「アートフォルム元城」はデビューする。ビオラ田町の北側に完成する同マンションは、地上13階建ての総戸数42戸。間取りは1LDK、2LDK、4LDKの3タイプ。販売予定価格は、2,650万円〜1億1,000万円。平成27年9月竣工、10月入居予定。

■ 永遠の眺望を独り占めできる「アートフォルム山手VIEW」

「アートフォルム山手VIEW」 一方の「アートフォルム山手」は、浜松有数の文教地区として知られる山手町の一歩奥まった閑静な住宅街に誕生する。丘陵地に位置し、視界を遮るものが何もないため、全戸とも眺望は抜群。交通アクセスにも恵まれ、静かさと利便性が両立した羨望のステイタスゾーンは、まさに豊かさの象徴と言える。

 同マンションは、地上4階建ての総戸数16戸。間取りはすべて3LDK。販売予定価格は、4,600万円台〜5,900万円。平成27年3月竣工、4月入居予定だ。

 「アートフォルム元城」も「アートフォルム山手VIEW」も、私有空間としての一邸一邸の独立性が魅力。確かなセキュリティ、集合でありながら個人の邸宅として完全にプライバシーを確保できることの安心感。十分な陽光と風を採り込むための広い開口部。この独立性と開放性をバランス良く実現しているのも特徴だ。

 エントランスから住戸玄関にかけての意匠性豊かなアプローチ、アーティスティックなコモンスペースの創造は、帰るたびにワクワクする空間。さらに、街のランドマークとしての存在感と周辺環境への親和性。時とともに変化する風景や緑と一緒に美しさを増す住まいは、アートフォルムならではの気品と本物だけが持つ価値がある。

■ アートフォルムに住むことは、豊かな人生を楽しむこと

 『丸八不動産』は、「観」「聴」「食」をテーマに、浜松の文化シーンを活性化させるためのさまざまな情報を発信し続けている。人生を楽しむように、「もっと住むことを愉しんでほしい」をテーマに、アートフォルムに入居したオーナーを対象とした、暮らしに彩りを添える多彩なサービスを提供しているのもそのひとつだ。

 田町サロンで開催するジャズライブ、クラシック演奏会から美術館催事、レストランパーティ、東京歌舞伎座ツアーなど、アートフォルムに住むことで実現する、潤いに満ちた贅沢な時間を堪能できる。数々のおもてなしの心地よさは、「アートフォルムは、住んでからトクすることが多い」という多くのオーナーの声が実証している。

 田町のマンションギャラリーは、これまでの展示場やモデルルームとは全く違う発想で開設された交流と情報発信の空間。ここでは、丸八不動産が提唱する「アートのある生活」の一端を実感してもらうために、絵画や陶芸などの作品展やミニコンサート、食事会など、アートをテーマにしたさまざまなライフスタイルイベントを開催している。こうした体験と交流のひとときを楽しみながら、新登場の「アートフォルム元城」と「アートフォルム山手 VIEW」をじっくりと検討できる情報も提供している。2棟それぞれのモデルルームも公開中。

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